コンコルド広場の情報満載
... そっからリヨン駅まで直線12km(パリの歴史軸)を徒歩でずかずか戻る。凱旋門も通過。 TGVでカンヌへと発つが、ひょんなことからアヴィニョンで途中下車。 いろいろあってヒッチハイクでカンヌへと向かう。ミヨー橋も渡ったり。 ...
... これを『パリの歴史軸』と呼ぶ。 凱旋門の上の展望台に上ると、自分が立つエトワール凱旋門から12本もの大通りが、放射状に広がっているのが、ハッキリわかった。 しかし、カルーゼル凱旋門とルーブル美術館は完全なまっすぐではなく ...
... 通りの延長線上には、凱旋門、東のルーブル宮、ルーブルのガラスのピラミッドがあり、パリの歴史軸とも言われています。6月のパリ、シャンゼリゼにはとにかく人が集まります。 21世紀のネオジャポニスムに期待を寄せる有識人たち 「芸術の都パリ」と言わ ...
... コンコルド広場から(写真前方にある)カルーゼル凱旋門を経てルーブル美術館へ至る、いわゆるパリの歴史軸は、ほぼ写真の位置で左に6度軸がずれている。つまり、軸線上からルーブルを望むとガラスのピラミッドと建物は左手側にずれて見えることになる。 ...
... この直線をパリの歴史軸などと呼ぶ。 シャンゼリゼ通りは東に行くにつれ微妙に下り坂になっており、下って行った先にはマリニー広場の緑地とマリニー劇場、グランパレ、プチパレ等の建物がある。 ...